マタニティ教室 参加者の声

kuriyama
★お名前:栗山早苗

担当講師:石田真子
通い始めた時期:妊娠7か月

妊娠7ヶ月からマタニティクラスに通いました。クラスでは赤ちゃんのサイン映像を見たり、「サインアルバム」を作り、生まれてくる赤ちゃんの写真を貼るだけの状態まで仕上げました。お腹をなでながら「お話いっぱいしようね」と誕生を心待ちにしていたのを覚えています。
「ベビーサイン」は子どもから見ても、耳だけでなく目でも楽しめたようで、お気に入りの本を自分から持ってくるようにもなりました。
子育てに自信のなかった私が、子どもへの語りかけが増え、アイコンタクトが増え、楽しく育児ができたのには「ベビーサイン」の要素は欠かせません。本当におすすめです!

kameda
★お名前:カメコ

マタニティーベビーサイン教室を知ったのは、mixiのサイトでした。妊娠7カ月に入って、そろそろママになる心の準備を始めたいけど、何をしたらいいか分からない。そんな時期でした。 仕事もしていたので、休みに教室に通い。ベビーサインや赤ちゃんに歌ってあげる歌の練習を皆でしたりしながら、少しずつつママになるんだなぁって実感したのを覚えています。
産まれた後は、赤ちゃんと早く会話ができたら楽しいだろうなぁと思い、ベビーサイン教室に通っていました。 おっぱいのサインはすぐに覚え、いつもサインを出すので、たくさんおっぱいを飲んだからかすくすくと育ちました(笑)

inohara
★お名前:ウリ坊の母

通い始めた時期:妊娠8か月

きっかけは友人の一言でした。
待ちに待った妊娠。最初は喜びしか感じていませんでした。しかし、子育てを経験した友人の「ある程度意思疎通できるまではきつかった。違う生物を相手にしてるみたいだった。」という言葉を聞いて、不安な気持ちでいっぱいに。その不安を打ち消すアイテムが欲しいと色々調べている時にベビーサインのことを知りました。マタニティ教室に通って良かったことは、動き回ったりぐずったりする子供がいないので落ち着いてサインを覚えられることです。そして、マタニティ期に抱える漠然とした不安を解消するアイテムを手に入れたことで、未知の子育ても楽しみに思えたことです。不安だらけだった私にとってはとっても力強いお守りになりました。