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「つるちゃん」さんからの投稿

食べることがとっても大好きだったので、初めてのサインは「食べる」でした。お腹がすいてどうにもならないときに、泣きながら「食べる」サインで訴えてくるのを見ると、うれしい反面、やっぱり、食いしん坊で、また食べたいのね!と笑ってしまうこともよくありました。
その後息子ができるようになったサインは「バナナ」「りんご」「お菓子」「水」「パン」「たまご」「飲む」とほぼ食べ物のサインばかりだったこともとても面白かったです。 通いだして半年後にやっと「食べること」以外のサインがでるようになった日のことです。 「帽子」「くつ」のサインがおでかけのサインになると、帽子をかぶって靴をはく=お散歩に行けるのでうれしく、ぴょんぴょんと飛び跳ねたりしました。
その後「痛い」「泣く」のサインが出てきた時には、私の頭をたたいて「いたいいたい」のサイン。痛いの意味がちゃんとわかっているんだな〜と感心しましたし、ちょっとお茶目でかわいいな〜とも思いました。 お友達がえーんえーんと泣いている時には「泣く」サインをやって私に泣いている事を教えてくれて、とても優しい子に成長しています。 まだ、言葉はあまりしゃべりませんが、サインでお話出来ると赤ちゃんと私の間のコミュニケーションがとれて、とても安心感がありベビーサイン教室に行ってよかったな〜と思っております。

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